オレンジと黒のアイツとiPhone水没と水窪川 2011/7/10

これは悲しい釣行記です。(悲しいので写真もない上に長文です)

その日、初の水窪川に向かった。
前日に友人から情報を仕入れ、
秋葉ダムを越え、佐久間漁協のエリアを越え、
水窪に入り自販機で漁券を購入する。

水窪漁協は鮎と渓流の区別がない。
年券は10,000円、日券も2,000円なのだ。

高いぞ・・・(´Д` ;)

自販機は蜘蛛の巣でベタベタ、
最近使われた形跡もない。


期待半分不安半分で目当てのポイントへ到着。
流れはかなり細い。
さっそくルアーを投げてみるとオチビがチェイス。
が流れが細すぎて食わす間がない・・・。
ちょぼちょぼ投げながら移動すると


ブオーン


羽音が聞こえる。
ん?かなぶんですよね?
あなた、緑色に光るかなぶんさんですよね?と振り返ると・・・


ブオーンブオーン


周りを飛んでいるのはオレンジと黒の警戒色を見にまとったアイツ。
オオスズメバチ。ではないがそれでも大きなキイロスズメバチ。
うわああっ!っと速やかに上流に移動ししばらくじっとする。
ふう・・・去ったか・・・と立ち上がりルアーを投げようとすると


ブオーン


うわああああっ!すんませんでしたっ!
川から上がり、河原から大回りして上流へ移動しようとすると


ブオーンブオーン


やつは前方に回りこみとおせんぼ。
ホバリングをはじめた。


こいつは・・・やべえっ!完全に警戒されている!
と急いで河原から上がり車へ戻る(´Д` )ハアハア
あの先に巣でもあったんだろうか。
警戒音は鳴らしてなかったけど・・・怖いです。


テンション下がったので車で移動。
本流側は濁りが強く、結局最上流付近まで移動。
車から降りたところでちょうどエサ釣りの2人組と出くわす。
しばらくお話。どうも今年はよくないらしい。
いろいろと不満をお持ちのようだ・・・。
それでもいくつかポイントを教えていただいた。


しばらく下って教えてもらった駐車スペースに到着。
エンジンを切って降りようとすると・・・


コツコツ


なにかが車のウインドウに当たる音。
あなた・・・きっとアブですよね?
音が大きいからきっとウシアブさんですよね・・・?と外を見ると
ウインドウの向こう側にいるのはやっぱりスズメバチ。
しかも熱心に車にアタックしてくる。


コツコツコツコツッッ


こうなるともう車から降りる気はなくなる。
この集中攻撃はいったいなんなのだ。
街へ下りてそこから適当なところに入ろうと思い
車を走らせていたらいつの間にか水窪漁協エリアを出ていた・・・。

あれ?全然釣りしてないのに・・・(´・ω・`)
とはいえ、また上流まで戻る気もなく、
仕方なく、行くあてもなく、天竜川沿いを走る。


大千瀬川の鮎師を眺めながらどこへいこうか考え
他の漁券を買うのもシャクなので山越えして寒狭川へいくことに。
支流の支流へ入るが昼過ぎのカンカン照り。
落ち込みではチェイスもあるけどバイトしない。

釣り上がりながら砂で埋まった淵にアップで投げる。
いつもより妙に飛距離がでた。


あれ?糸が風に流される・・・?


シャカシャカと巻くと先についてるはずのルアーがない。
ええええ高切れ???
しかも飛んでいったルアーはエース、蝦夷1st ITS。
幸い水はクリアだし、底もぼんやり見えるし、げっちゅう棒も持ってるし救出だ!!

デジカメが水につからないように慎重に腰までつかり
ぼんやり見える底の白いものめがけてげっちゅう棒をのばす。

しかしひっかからない。

この白いのはホントに蝦夷か?と迷いながらも
何度もげっちゅう棒をのばしているうちにあることを思い出した。


あれ?今日iPhoneは・・・上着のポケットに入っている。

上着のポケットは・・・あああああああ!
水につかっているゥゥゥーーーーッッ!!!


ヤバイヤバイヤバイ!半分パニックになりながらポケットからiPhoneを出すと
画面がバグっている!しかも暗い!そして消えていく!!

釣りなんて即終了。
車のエアコンでドックから風を送り乾かしながら家路を急ぐ。
ネットで水没対策を調べ、数日間乾燥剤パッキング。
2日後、復活を祈って電源を入れると普通に立ち上がった!
が、すぐに充電切れ。コンセントにつないでも充電がまったくできない状態になってしまった。

仕方なく機種変更でウン万円・・・。
ボウズ&ロスト&スズメバチの恐怖&iPhone水没という
最悪な釣行となってしまったとさ。



水窪川~寒狭川 7:00~14:00 ボウズ
  • iPhoneを川に持ち込むのは極力さけよう
  • 持ち込む場合は防水ケースに必ずいれる!
  • ラインチェックはおこたるな!こまめに結びかえよう


楽園(イモリの)の寒狭川  2011/6/26

次の日も我慢できずに同じポイントへ。
ポツポツと雨が降る中朝一から探ってみるが今日は反応なし。
チェイスもなしヽ(`Д´)ノ

鮎師のおじさんと少し会話をして移動。
大物がでる川があるだと・・・?
今まで通過していたところから入ってみるとなかなかの大場所。
ですがこういうところは大概反応がないものです。

予想通り。

大淵までたどりつくとそこは雑魚の楽園でした。
小魚の群れが溜まっている中ウグイ2匹を釣り上げる。
鮎、ウグイ、カワムツの群れが泳ぐ中、一回り大きいイワナがたまに通り過ぎる。
生命感あふれる魚たちの姿にしばし見とれていた。


移動して上流部へ。
川幅もだいぶ狭くなったが岩盤のスリットをアップでなげるとチェイスあり。
少しだけ上流部に立ち最後にUターンするように投げるとヒット。


かわいいイワナ。

ほっと満足し水たまりを見てみるとそこはイモリの楽園でした。
何匹ものイモリがいてカメラを向けたら顔をあげてヒョコヒョコと泳ぎ出す。


かわいいなあ。
自然の中のイモリなんていつぶりだろうか。
いつかオオサンショウウオにも出会ってみたい。(・____・)

滝下で良型のイワナが追ってくるが
これは食わせられず。


次に入ったところはナメが続く綺麗なところだった。


気温も上がってきた中、気持ちよく釣り上がって行く。



途中の落ち込みや流木が沈んだ釜でチビイワナが出てきてくれる。
木をくぐりながら川を渡りながらのんびりと。
こういうところは釣れなくても魚の姿を確認できるだけで満足。


最後の落ち込み下のたるみで悠々と泳ぐイワナを発見。
1チェイス後ゆっくりと泳ぎ回っているのを見ていると
うーん、今日はもういいとするか。という気分になる。
道に上がるのに少し苦労して泥だらけ。

上がってみたら雷がゴロゴロいってるじゃないですか。
こわやこわや。急いで車にもどって片付け。

ナメって気持ちいいですねー。
帰る前に水につかってひんやりと。
しかし蜘蛛の巣に悩まされる季節になってきたなー。


寒狭川上流 6:00〜12:00 水温16℃ イワナ3キャッチ、1バラシ
ヒットルアー: 蝦夷50S 1st CT 蝦夷50S 1st ITC
  • ウグイ、カワムツが増えてきた
  • そんな群れの中にもイワナやアマゴがいたりするね
  • このあたりはシーズン初めにくるとよさそうかも
  • 川幅が狭くなるほどキャストの精度が求められる
  • 何度か岩にあててヒヤリ
  • リップを折るのはもういやですし

夏の雰囲気で寒狭川上流  2011/6/25

久しぶりの寒狭川上流、朝6時過ぎに到着。
既に川は鮎師でいっぱいなので人がいない大淵から攻めましょーか。

落ち込みの白泡を横切らせるといきなりヒット。
かなり小さい。こりゃカワムツシーズンインかあ…
と抜き上げてみるときれいなパーマークが。


豆アマゴ。わんぱくでもいい。たくましく育ってほしい。
しかしかわいいな。こんな子がたくさんいればいいな(´ω`)


じわじわと下流側を探ってくと今度は8寸弱ほどのアマゴ・・・。


アマゴ・・・だよね?



アマゴのはずだけど朱点が見当たらない。まさかヤマメ?
寒狭川にヤマメがいるわけないけど・・・

よーくみると片側に1つだけ目立たない朱点らしきものがある。
こんなアマゴもいるのかな・・・?


もう1チェイスあったけどこれは食わせられず(´・ω・`)
さらに瀬につながる部分で後ろにデカい影が・・・ッッ!!
これは尺上間違いなしッッ!!
食え!食えッ!!食ええええええええぇぇぇぇぇぇ・・・

ゆっくりと追ってきた魚はなかなかスイッチ入らないね・・・(ノД`)・゚・。


ということで上流へ移動。
ヤブをかき分けて釣り上がって行く。
カタでチェイスが何度かあるがバイトまでいたらず辿り着いた小淵。



淵尻でオチビのチェイス。
流れが岩にあたる部分にミノーを投げ入れトゥイッチすると白泡から飛び出す影!
ゴツッとフックにあたるがフッキングせず(´・ω・`)

しばらく休憩して場を休ませてみたけどもう出ない。
フックにあたっちゃったら無理か。


車に戻るとおじさんが歩いてきた。
どうやらエサでもなかなかでないらしい。
上流の堰堤でよくルアーマンを見るよと聞き
しばらく話をして早速堰堤に行ってみる。


堰堤下を探ってイワナ2キャッチ。
小さいけどこの川でイワナを釣るのははじめて。
ちょっとうれしい(´ω`)


堰堤の上のプールを探ってみる。
広くて結構な深さがあるので底まで沈めてちょいちょいアクションを加えると
ぞろぞろチェイス。
これまた尺近いようなのも追いかけてくるけど
流れもほとんどなく、ダラダラチェイスからスイッチを入れられない。
一度スピナーでバイトがあったけどブルブルっと外されてしまった・・・。
やっぱりトロい流れで食わせるのは難しい・・・(´・ω・`)


上流を見に行ったらフライマンがちょうど入渓するところだったので
朝イチのポイントから下流をチェックし、鮎師の間を狙ってみる。
アマゴの姿も確認したけど釣れたのはカワムツのみッス。

カワムツ釣るのも面白いけどねえ。
人がいっぱいでさらに暑さの限界を超えたので終了〜。
正直BOSE覚悟だったけどなかなかよい釣りができました。


寒狭川上流 6:30〜15:00 水温17℃ アマゴ2、イワナ2キャッチ、1バラシ
ヒットルアー: 蝦夷50S 1st CT 蝦夷65S OS
  • 立ち位置、トレースライン、タナをしっかりと考え投げるべし
  • カラーローテーションは効果あるのか?
  • アマゴはワンチャンス
  • イワナは2〜3チャンス
  • 底まで沈めるのは根がかりこわいけど恐れるな
  • トロい流れは魚のテンションも低い。このテンションを上げるには・・・?

馬瀬川で雨後のイワナ  2011/6/4

7時過ぎに馬瀬川へ。
単独のためどこに入るか悩みながら車を走らせ
結局いつものポイントへ。

木曜までの雨で先週よりも水量が多い。
期待しながら細かく探っていくものの反応がない。
時々ジャンプしているのは鮎??
と思ってたらでました。


ダウンクロスで瀬からまずイワナ。

2度目のチェイスで新加入のドリフトトゥイッチャーにヒット。
ドリフトトゥイッチャー、触れ込み通りダウンでも流れから飛び出さない。
けど地味カラーにしたおかげでルアーの位置を見失うんだよな~(´Д` )
かなりやりづらい。(マーカーとか貼ったほうがいいかな?)

釣り上がって行くと落ち込みを攻めてるルアーマンがいたため撤収。
車でポイントを覗きながら上流へ移動。
途中で出会った漁協のおじさんと話をすると
今年はイワナが多いなーとのこと。


さて、木をかいくぐって初めてのポイントに降り1投目。
淵尻からダウンクロスでいきなりヒット。



同じポイント、上流方面へ投げてくとパーマークがキラリ。
アマゴ様!とアクションがんばるも距離が近すぎて食わすことができず。
しかも去り際に顔見られた(´・ω・`)
こうなるともう追ってくれない・・・。

蝦夷50Sにチェンジしじわじわと釣り下ってみると対岸からチェイスたくさん!
これは面白い!が、なかなかバイトさせられず・・・。

たくさんのチェイスから粘ってなんとかキャッチ。
この区間は綺麗だし攻めがいがあるなー。


休憩がてらこんな写真撮ったりして。

とキャストしてると新緑の枝先につっこむ蝦夷・・・。
やばい・・・必殺のゲッチュウ棒(ルアーリターン)を取り出しガサガサするが取れない・・・。
フックに引っ掛けた(つもり)で引っ張るとラインがプツッ。
これで落としたらさよならですよ!
と慎重にゲッチュウ棒を伸ばすと、あんなに絡みついていた新緑からあっさりと

ポチャン

(長い間大事に使ってくれてありがとう・・・ぼくは魚になるんだ!さよなら!)

という声が聞こえた気がした・・・。
蝦夷くんは流れにのって手が届かぬ所へ。

これが最後の写真になるとは・・・。

その後反応もなく、さらに斜面ですっ転び、げっそりとして車へ戻る。
だいぶ疲れたので昼飯を食べて昼寝。


午後の部、実績ある淵へ移動しアップでキャストするとヒット。
ドラグをキリキリならすパワーでした。


イワナ27cm。
大きく見えるようにそれっぽく撮ってみた。ちょっと広角すぎ。

もいっちょチェイスは掛けられず。
カンカン照りで汗だくになってきたので
ウェーダーを脱ぎ捨てウェットゲーターにチェンジ。
身軽だし水に入ると涼しいしいい感じ。
ただ一度水にはいってぐちょぐちょになると足がしわしわになります。
濡れた部分がだんだんあったかくなってくるので
こまめに水に入りたくなります。


身軽な体に調子にのって入渓が大変な区間に入る。
イワナ天国を夢見てハアハアいいながら川に降りるが
まったくの無反応・・・。

あれ?なぜだ?

しばらく粘るがチェイスすらなし。
結局体力を消耗したのみ。
ここからいくつかポイントを移動してみるも体力が削られていくだけ。
数回チェイスがあるのみ。


途方にくれ今日よかった区間に舞い戻りなんとかもう1匹。



帰り際いくつかのポイントを打ってみるが反応なし。
そろそろアマゴが恋しくなってきました。


馬瀬川上流 7:30〜18:30 イワナ5キャッチ、2バラシ
ヒットルアー: シュガーミノーDT50S 蝦夷50S HYM 蝦夷50S 1st ITS
殉職:蝦夷50S HYM
  • 1投目をとにかく大事に
  • トレースラインを考えて大事に
  • 見失いやすいルアーはカスタムしようか
  • キャストは集中して。ロストはヘコむ
  • ヘコむとコケやすくなる
  • 引っかかったらすぐにひっぱらずゲッチュウ棒でそっと外そう
  • 体力配分を考えて区間を選ぼう

バラシ病発症の馬瀬川 2011/5/21

少しだけ早起きに成功し、7時過ぎにK氏といつものポイントへ。
K氏は上流、オイラは下流。
水位が低く、見慣れた場所が別のポイントに感じるほど。

落ち込みに向けてアップで丁寧に探ってくと
白泡の切れ目からガッとイワナがバイト!
なかなかの良型、足元まで寄せてきて抜き上げようとしたら

スコーンとルアーだけ飛んできた・・・。

突然のことでイワナもしばらくその場で呆然・・・。
我に帰り白泡の下へ消えていきました。
さらにスッポ抜けたルアーは右横の岩盤にあたりリップ・オ・レ。

 ・・・ヽ(`Д´)ノ

K氏を追いかけ上流へ向かいながらこまめに探ると
再度白泡の下からバイト。寄せてくる途中でバラシ。
・・・今日はバラシDAYか?

さらにキャスト時にルアーを岩にかすめ
まさかのリップ・オ・レ ver.2・・・ヽ(´Д`)ノ
K氏に追いつき、おしゃべりしながら気を抜いてキャストしてたらアマゴヒット。
これもだらだらネットの準備をしてたらバラシ。

適当にやってたらあかんわ。

どうやらバラシ病発症です。
こうなると今までどうやってアワセをしてたのかすら分からなくなる・・・。





車で場所移動。今度はK氏が下流へ。
気合をいれて細かく探っていく。
対岸の岩の向こう側にルアーを落とすと岩陰から飛び出す影。



やっとキャッチしたかわいいイワナ。
ほっと一安心・・・。

そのまま釣り上がって行く。
ポイント毎に反応はあるがバイトはしてくれない。
んー、ルアーの通し方に問題あるのか・・・。

流心の岩でUターンするようにダウンクロスで通すとヒット!
・・・するがこれもバラシ。
落ち込みに投げ白泡とともに引いてくるとヒット!
・・・これも寄せる途中でバラシ。
瀬肩から落ち込みまで引いてきて落ち込みでピックアップすると
イワナがぶら下がって!・・・いたがそれもポチャンと落ちる。

んー・・・重症だなコレハ・・・(´・ω・`)


大場所でK氏と合流するがそのまま反応がなく休憩タイム。
見回りにきた漁協のおじさんとしばらく会話。
上流で尺イワナが釣れとったよーとさ。


休憩を終え、別のポイントから釣り上がる。
ここは遡行が大変。
相変わらずいくつかのチェイスを掛けられず 。
大淵尻から瀬につながるポイントでワラワラチェイス。サイズもよさげ。
ここは魚影が濃い。
慎重に立ち位置とトレースラインを計算しキャストするとヒット!

これは良型!ぜったいバラさん!

追いあわせをキメ、抜き上げる・・・こりゃ尺あるんじゃ・・・ね・・・?

アレ?


ニジ・・・マス・・・だと?


馬瀬川にもニジマスおるんかーい?
なぜだろう?ニジマス放流はしてないだろうし??
サイズ測ってみると29cm。ニジマスに罪はないが
なんだかすこしがっかり(´・ω・`)


その後大淵でこれまた尺超えのイワナチェイスがあるが
これはバイトまでもちこめず。


斜面をヘトヘトになりながら登って車に戻る。
なーんかくやしいので最後のポイントへ。
釣り下りながらいくつかのチェイスをまた掛けられず。
最後の最後でようやくキャッチ。



かわいいイワナ。
大きくなれよー。

これで満足。
かなり歩いて体力は限界&バラシまくりの1日でした。


馬瀬川上流 7:30〜18:00 イワナ2、ニジマス1キャッチ、6バラシ
ヒットルアー: 蝦夷50S HYM 蝦夷50S 1st タイプⅡ RB
殉職:蝦夷50S 1st ITS 蝦夷50S タイプⅡ CT
  • しっかりとあわせをいれよう
  • そのためにルアーをしっかり見ること。変化を感じること。
  • キャストは丁寧に。岩でリップ折れまっせ!
  • 1投目も立ち位置を考え長く引けるトレースラインをイメージすること
  • アップでだめでもダウンででることがある
  • 大場所は難しい。そこからつながるポイントに利あり
  • エサ師のあとでも出るところは出る!
  • 水温測るの忘れたけど瀬にきている